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Windows Server 2016 でスピードアップ キャンペーン

様々なシナリオで活用できる
Windows Server 2016 注目の新機能はこれ!

様々なシナリオで活用できる Windows Server 2016 注目の新機能はこれ!

Windows Server OS付きの対象モデルが50%OFF!
構成はカスタマイズ可能

  PowerEdge T130 PowerEdge T630 PowerEdge R230 PowerEdge R530
  PowerEdge T130
¥147,000
PowerEdge T630
¥355,000
PowerEdge R230
¥167,000
PowerEdge R530
¥350,000
OS Windows Server 2016 Essentials Windows Server 2016 Standard Windows Server 2016 Essentials Windows Server 2016 Standard
CPU Xeon E3-1220 v6 Xeon E5-2603 v4 Xeon E3-1220 v6 Xeon E5-2603 v4
メモリ 4GB 4GB 4GB 4GB
ストレージ 500GB SATA HDD×2(RAID1) 500GB SATA HDD×2(RAID1) 500GB SATA HDD×2(RAID1) 500GB SATA HDD×2(RAID1)
保守サポート 1年間翌営業日対応
オンサイト保守サービス
3年間翌営業日対応
オンサイト保守サービス
1年間翌営業日対応
オンサイト保守サービス
3年間翌営業日対応
オンサイト保守サービス
キャンペーンコード T130xV8201JP T630xV8201JP R230xV8201JP R530xV8201JP
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Windows Server 2016 のご紹介

製品特長

強固なセキュリティを備え、クラウド、オンプレミスのハイブリッド環境に最も適したクラウドレディのサーバーオペレーティングシステムです。

OSレベルのセキュリティ

OSレベルのセキュリティ
  • 組み込みのセキュリティ機能
  • IDの保護
  • 仮想化プラットフォームのセキュリティ保護

Software Defined Data Center

Software Defined Data Center
  • 組み込みのSDDC機能
  • 低コスト&エンタープライズ対応
  • Azureを基にしたインフラストラクチャ

クラウドレディ アプリケーション プラットフォーム

クラウドレディ アプリケーション プラットフォーム
  • 進化したActive Directory
  • クラウドと連携したBCP対策
  • 新しいコンテナー環境

主なエディション

Essentials Standard Datacenter
SOHO向け 非/少仮想化環境 仮想化環境
25ユーザー / 50デバイス CAL不要 接続数制限なし CAL要 接続数制限なし CAL要
1物理もしくは仮想 2 OSE / Hyper-V コンテナー 無制限数のOSE / Hyper-V コンテナー
ルートドメイン 無制限数のWindows Server コンテナー
  ホストガーディアンサービス
  Nano Server(要ソフトウェアアシュアランス)
    ストレージ機能:(例)
・記憶域レプリカ
・記憶域スペースダイレクト
    新ネットワークスタック
    シールドされた仮想マシン

ライセンスの数え方

コアライセンス

  • すべての物理コア分のライセンスが必要
  • 物理プロセッサーごとに最低8個のコアライセンスが必要
  • 物理サーバーごとに最低16個のコアライセンスが必要

4コアのプロセッサーが
1基の場合

4コアのプロセッサーが1基の場合

必要なライセンス数[16コアライセンス]

  • 1プロセッサーあたり最低8コアライセンスが必要
  • 1サーバーあたり最低16コアライセンスが必要

12コアのプロセッサーが
2基の場合

12コアのプロセッサーが2基の場合

必要なライセンス数[24コアライセンス]

  • 1プロセッサーあたり12コアライセンスが必要
  • 12コア×2プロセッサー 24コアライセンスが必要

CAL(クライアントアクセスライセンス)

Windows Server 2016のインスタンスに直接的または間接的にアクセスするユーザ、またはデバイスごとに必要なライセンスです。デバイスには、パソコンやワークステーションだけではなく、携帯端末も含まれます。
(*ただし、特定の条件に当てはまるデバイスまたはユーザを除く)

  • WebワークロードまたはHPCワークロードを実行している本サーバソフトウェアへのアクセスには、CALは必要ありません。
  • 仮想OSEのホスティングおよび管理のためにのみ使用されている物理OSEへのアクセスには、CALは必要ありません。

CAL説明イメージ

最新バージョンのCALで管理をすっきり簡単に

最新バージョンの Windows Server 2016 にアクセスするためには、Windows Server 2016 CALが必要になります。
CALを常に最新バージョンで統一すると、ライセンス管理の手間、過不足、不一致などのリスクを回避できます。

最新バージョンのCAL
古いバージョンのCAL

よくあるご質問

新たにWindows Server 2016サーバを購入したが、以前のWindows Server 2012 CALがあるから購入は必要ない?

いいえ、OSにあわせてCALの購入が必要です。

Windows Server 2016 CALで、それ以前のバージョン(2012R2、2008)のサーバにアクセスできる?

はい、CALは下位互換があります。

ホストOSがWindows Server 2016、Hyper-V 上で Windows Server 2012 R2の仮想インスタンスだけを実行している場合に必要なCALは?

Windows Server 2012のCALです。(物理サーバーで Hyper-V以外のワークロードを使用している場合はWindows Server 2016 CALが必要です。)

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